- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(表示方法の変更)
前連結会計年度において、「その他」に含めていた「マレーシア」の売上高及び有形固定資産は、重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しております。この表示方法を反映させるため、前連結会計年度については、変更後の区分に組み替えて表示しております。
3.主要な顧客ごとの情報
2025/05/22 10:30- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
① リース資産の内容
有形固定資産
主として、遊戯施設における遊戯機械等(「遊戯機械」「器具及び備品」)であります。
2025/05/22 10:30- #3 会計方針に関する事項(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産及び使用権資産を除く)
定額法
2025/05/22 10:30- #4 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2023年3月1日
至 2024年2月29日) | 当連結会計年度
(自 2024年3月1日
至 2025年2月28日) |
| 遊戯機械 | 12,316 | 千円 | 13,376 | 千円 |
| 器具備品 | 392 | | 187 | |
2025/05/22 10:30 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2023年3月1日
至 2024年2月29日) | 当連結会計年度
(自 2024年3月1日
至 2025年2月28日) |
| 遊戯機械 | 18,482 | 千円 | 4,204 | 千円 |
| 器具備品 | 167 | | 66 | |
2025/05/22 10:30 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
(表示方法の変更)
前連結会計年度において、「その他」に含めていた「マレーシア」の売上高及び有形固定資産は、重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しております。この表示方法を反映させるため、前連結会計年度については、変更後の区分に組み替えて表示しております。
2025/05/22 10:30- #7 有形固定資産売却損の注記
※4.有形固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。
2025/05/22 10:30- #8 有形固定資産売却益の注記
※3.有形固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
2025/05/22 10:30- #9 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:千円)
2025/05/22 10:30- #10 減損損失に関する注記(連結)
① 減損損失を認識した資産グループの概要
| 用途 | 地域 | 店舗数 | 種類 | 金額(千円) |
| 店舗 | 国内 | 13 | 建物等 | 15,489 |
| 有形固定資産その他 | 8,186 |
| ソフトウエア | 109,055 |
| 小計 | 132,732 |
| 使用権資産 | 230,385 |
| 有形固定資産その他 | 70,232 |
| ソフトウエア | 52,117 |
| マレーシア | 5 | 建物等 | 16,724 |
| 有形固定資産その他 | 507 |
| 小計 | 17,231 |
| フィリピン | 4 | 遊戯機械 | 8,181 |
| 有形固定資産その他 | 582 |
| 小計 | 8,763 |
| 遊戯機械 | 6,190 |
| 有形固定資産その他 | 760 |
| ソフトウエア | 5 |
| 使用権資産 | 2,488 |
| 有形固定資産その他 | 83 |
| 小計 | 52,129 |
② 減損損失の認識に至った経緯
当連結会計年度において、営業活動から生ずるキャッシュ・フローが継続してマイナス又は継続してマイナスとなる見込みである資産グループ、閉店の意思決定を行った資産グループ、将来の使用が見込まれない遊休資産グループについて、国内の資産グループについては、資産グループから生み出される割引前将来キャッシュ・フローの見積りの総額が帳簿価額を下回った場合に、海外の資産グループについては割引後将来キャッシュ・フローの総額が帳簿価額を下回った場合に減損損失を認識し、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
2025/05/22 10:30- #11 災害損失引当金繰入額に関する注記(連結)
前連結会計年度(自 2023年3月1日 至 2024年2月29日)
2024年1月に発生した能登半島地震により被災した店舗及び2024年2月に関東甲信で発生した豪雪により被災した店舗の固定資産修繕費等を災害損失引当金繰入額として特別損失に計上しております。
2025/05/22 10:30- #12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度末における流動資産の残高は、121億85百万円となり、前連結会計年度末に比べ7億39百万円減少いたしました。主な内訳は、現金及び預金の減少(13億49百万円)、貯蔵品の増加(3億16百万円)、売上預け金の増加(1億55百万円)であります。
(固定資産)
当連結会計年度末における固定資産の残高は、414億88百万円となり、前連結会計年度末に比べ21億9百万円増加いたしました。主な内訳は、新店及び店舗活性化に伴う建物の増加(11億88百万円)及び遊戯機械の増加(11億42百万円)であります。
2025/05/22 10:30- #13 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
3.当該資産除去債務の総額の増減
| 前連結会計年度(自 2023年3月1日至 2024年2月29日) | 当連結会計年度(自 2024年3月1日至 2025年2月28日) |
| 期首残高 | 1,032,004 | 千円 | 1,120,350 | 千円 |
| 有形固定資産の取得に伴う増加額 | 125,522 | | 212,427 | |
| 時の経過による調整額 | 4,880 | | 3,821 | |
4.当該資産除去債務の金額の見積りの変更
当連結会計年度に連結子会社である永旺幻想(中国)児童遊楽有限公司において、店舗退店時にかかる原状回復費用の実態の変化に伴い、直近の退店店舗の原状回復費用の実績を元に見積りの変更を行っております。これに伴い、当連結会計年度において188,878千円を変更前の資産除去債務に加算しております。
2025/05/22 10:30- #14 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
会計上の見積りにより当事業年度に係る財務諸表にその額を計上した項目であって、翌事業年度に係る財務諸表に重要な影響を及ぼす可能性があるものは、次のとおりです。
1.固定資産の減損
(1) 当事業年度に係る財務諸表に計上した金額
2025/05/22 10:30- #15 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
3.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
2025/05/22 10:30