- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2 減損損失の調整額は、セグメント間取引に係る未実現利益の消去(前連結会計年度△54百万円、当連結会計年度△67百万円)が含まれております。
3 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、セグメント間取引に係る未実現利益の消去(前連結会計年度△192百万円、当連結会計年度△54百万円)、各報告セグメントに帰属しない全社資産における設備投資額(前連結会計年度9,076百万円、当連結会計年度329百万円)が含まれております。
【関連情報】
2015/07/15 13:30- #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年以内)に基づいて定額法を採用しております。2015/07/15 13:30 - #3 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
2 減損損失の調整額は、セグメント間取引に係る未実現利益の消去(前連結会計年度△54百万円、当連結会計年度△67百万円)が含まれております。
3 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、セグメント間取引に係る未実現利益の消去(前連結会計年度△192百万円、当連結会計年度△54百万円)、各報告セグメントに帰属しない全社資産における設備投資額(前連結会計年度9,076百万円、当連結会計年度329百万円)が含まれております。
2015/07/15 13:30- #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 形固定資産の当期増加額の主なものは、連結子会社に貸与している建物の取得によるものです。
2.当社で取得した有形固定資産及び無形固定資産につき子会社に係るものは、各子会社へ貸与しております。2015/07/15 13:30 - #5 業績等の概要
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果、493百万円の資金増加(前連結会計年度は9,724百万円の資金減少)となりました。これは主に、定期預金及び拘束性預金の預入による支出が3,858百万円、有形固定資産の取得による支出が3,568百万円、無形固定資産の取得による支出が371百万円並びに資産除去債務の履行による支出が122百万円あった一方、連結範囲の変更を伴う子会社株式の売却による収入が3,673百万円、定期預金及び拘束性預金の払戻による収入が3,455百万円、有形固定資産の売却による収入が817百万円並びに敷金及び保証金の回収による収入が550百万円あったことによります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2015/07/15 13:30- #6 設備投資等の概要
1【設備投資等の概要】
当連結会計年度の主な設備投資等の総額は5,906百万円(リース資産及び無形固定資産を含む)であり、セグメントの設備投資について示すと、次のとおりであります。
(1)コントラクトフードサービス事業
2015/07/15 13:30- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
流動資産においては、546百万円減少し31,292百万円となりました。これは主に、現金及び預金が103百万円、繰延税金資産が154百万円及びその他に含まれている未収入金が520百万円、未収法人税・住民税が261百万円増加した一方、受取手形及び売掛金が203百万円、原材料及び貯蔵品が636百万円、商品及び製品が244百万円及びその他に含まれている前払費用が471百万円減少したことによります。
固定資産においては、7,216百万円減少し61,046百万円となりました。これは主に、Restaurant Hospitality, LLCの持分の一部を譲渡しRestaurant Hospitality, LLC及びその100%連結子会社Patina Restaurant Group,LLC 他事業子会社等17社が連結子会社から除外されたことにより、有形固定資産が5,594百万円、無形固定資産が1,532百万円並びに投資その他の資産が89百万円減少したことによります。
② 負債の部
2015/07/15 13:30