4345 シーティーエス

4345
2026/05/12
時価
346億円
PER 予
12.53倍
2010年以降
4.46-51.18倍
(2010-2026年)
PBR
2.17倍
2010年以降
0.52-7.55倍
(2010-2026年)
配当 予
3.63%
ROE 予
17.32%
ROA 予
13.2%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
当第3四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年12月31日)
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2018/02/14 9:13
#2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような状況のなか、当社グループにおきましては、平成27年3月期から平成30年3月期までの4ヵ年を対象にした中期経営計画を策定し、その中核方針は、「システム・測量計測事業を中心に「建設ICT」(※)分野の専門企業として全国ネットワークを構築する」及び「レンタル取引を主体とした、現場代理人リピーター10,000人の獲得を目指す」であります。この方針を基に事業を着実に展開してまいりました。
当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、主力事業の建設ICT(システム事業・測量計測事業)において、新規顧客開拓等を積極的に進めたことに加え、i-Construction対応工事の需要拡大等により、受注が好調に推移し、当事業の売上高は4,974,738千円(前年同期比20.0%増)となりました。
利益面は、建設ICT(システム事業・測量計測事業)への人員増加策による人件費の上昇及びi-Constructionに対応するための体制構築などにより、当事業の販売費及び一般管理費が1,203,540千円(前年同期比9.7%増)となりましたが、売上総利益が2,179,929千円(前年同期比20.2%増)と好調に推移し、営業利益も976,388千円(前年同期比36.3%増)となりました。その結果、グループ全体の売上総利益、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益ともに前年同期を上回る実績となりました。
2018/02/14 9:13
#3 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(連結の範囲から除いた理由)
当該非連結子会社は小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも四半期連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2.連結子会社の事業年度等に関する事項
2018/02/14 9:13

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