純資産
連結
- 2012年3月31日
- 56億7951万
- 2013年3月31日 +9.8%
- 62億3603万
- 2014年3月31日 -14.17%
- 53億5241万
個別
- 2012年3月31日
- 38億5572万
- 2013年3月31日 +4.45%
- 40億2722万
- 2014年3月31日 -13.73%
- 34億7448万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 発生原因2014/07/10 12:02
企業結合日の時価純資産が取得原価を下回ったため、その差額をのれんとして認識しております。
(3) 償却の方法及び償却期間 - #2 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2014/07/10 12:02
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算出)を採用しております。
時価のないもの - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第26条に定める減価償却累計額の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。2014/07/10 12:02
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方、負債の部においては37,761百万円となり、前連結会計年度末に比べ13,208百万円増加しました。流動負債は24,879百万円となり、前連結会計年度末に比べ10,504百万円の増加となりました。主な要因は、店舗増加による買掛金及び借入金の増加によるものです。固定負債は12,881百万円となり、前連結会計年度末に比べ2,703百万円の増加となりました。主な要因は、長期借入金の増加によるものです。2014/07/10 12:02
また、純資産の部においては5,352百万円となり、前連結会計年度末に比べ883百万円の減少となりました。主な要因は自己株式の取得によるものです。
(2) 経営成績の分析 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2014/07/10 12:02
連結決算末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/07/10 12:02
※1.株式給付信託が所有する当社株式は、自己保有株式ではないため、純資産の部の合計額に加算しております。項目 前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 純資産の部の合計額(千円) 6,236,038 5,352,416 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 493,480 272,675 (うち少数株主持分) (千円) 493,480 272,675 純資産の部の合計額に加算する金額(千円) 44,832 49,156 (うち株式給付信託) (千円) 44,832 49,156
2.「1株当たり純資産額の算定に用いられた期末の普通株式の数」の算出に当たって、株式給付信託が所有する当社株式は、自己保有株式ではないため、自己株式数に含めておりません。