- 4350
- 2026/09/08
- 時価
- 150億円
- PER 予
- 14.32倍
- 2010年以降
- 赤字-39.65倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.84倍
- 2010年以降
- 0.56-3.25倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.45%
- ROE 予
- 5.88%
- ROA 予
- 1.26%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 当第3四半期連結累計期間において、調剤薬局事業会社5社の株式を取得し、連結子会社としたこと等により、前連結会計年度の末日に比べ、「調剤薬局事業」のセグメント資産が10,825,658千円増加しております。2015/02/06 9:03
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動) - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2015/02/06 9:03
前第3四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年12月31日) 減価償却費 768,096 千円 888,178 千円 のれんの償却額 466,019 千円 624,856 千円 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2015/02/06 9:03
(のれんの金額の重要な変動) - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結会計期間末における総資産は45,047百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,932百万円増加しました。2015/02/06 9:03
流動資産は11,583百万円となり、前連結会計年度末に比べ642百万円の増加となりました。主な要因は、現金及び預金の減少があったものの、商品が増加したことによるものです。固定資産は33,463百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,290百万円の増加となりました。主な要因は、賃貸・設備関連事業における土地及び建設仮勘定の増加並びに6社の株式取得、1店舗の事業譲受けによりのれんが増加したことによるものです。
負債の部は39,227百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,465百万円の増加となりました。流動負債は22,761百万円となり、前連結会計年度末に比べ2,118百万円の減少となりました。主な要因は、短期借入金の減少によるものです。固定負債は16,465百万円となり、前連結会計年度末に比べ3,583百万円の増加となりました。主な要因は、長期借入金の増加によるものです。