- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) セグメント資産の調整額△1,648百万円には、セグメント間債権債務消去△21,863百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産20,214百万円が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない全社的固定資産であります。
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額45百万円は、主に全社資産に係る有形固定資産及び無形固定資産の取得額であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2016/06/27 9:51- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,335百万円には、セグメント間取引消去56百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,391百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない全社的一般経費であります。
(2) セグメント資産の調整額△1,230百万円には、セグメント間債権債務消去△18,040百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産16,809百万円が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない全社的固定資産であります。
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額217百万円は、主に全社資産に係る有形固定資産及び無形固定資産の取得額であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/06/27 9:51 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
主として、調剤薬局事業における電子薬歴システム及び調剤機器(工具、器具及び備品)であります。
・無形固定資産
請求書作成システム用プログラム(ソフトウエア)であります。
2016/06/27 9:51- #4 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、耐用年数については法人税法に規定する方法と同一の基準を採用しております。
ただし、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
また、のれんの償却については、5年間の均等償却を行っております。2016/06/27 9:51 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。
無形固定資産 ソフトウエア 医薬品ネットワークシステム 173百万円
2016/06/27 9:51- #6 設備投資等の概要
1【設備投資等の概要】
当連結会計年度の設備投資等の総額は5,614百万円(無形固定資産を含む)であり、セグメントごとの設備投資は、次のとおりであります。
なお、セグメントに配分していない本社の設備投資額は217百万円であります。
2016/06/27 9:51- #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、耐用年数については法人税法に規定する方法と同一の基準を採用しております。ただし、市場販売目的のソフトウエアについては見込有効期間(3年)に基づく定額法を採用しております。
また、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2016/06/27 9:51