純資産
連結
- 2014年3月31日
- 53億5200万
- 2015年3月31日 +14.63%
- 61億3500万
- 2016年3月31日 +67.32%
- 102億6500万
個別
- 2014年3月31日
- 34億7400万
- 2015年3月31日 +12.03%
- 38億9200万
- 2016年3月31日 +70.79%
- 66億4700万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2016/06/27 9:51
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算出)を採用しております。
時価のないもの - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- であります。2016/06/27 9:51
また、純資産の部においては10,265百万円となり、前連結会計年度末に比べ4,129百万円の増加となりました。主
な要因は、利益剰余金の増加及び新株式発行による資本金、資本剰余金の増加並びに自己株式の処分によるもので - #3 追加情報、連結財務諸表(連結)
- ③ 信託が保有する当社株式2016/06/27 9:51
信託が保有する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は当連結会計年度210百万円、280,000株であります。
(2) 従業員株式給付信託(J-ESOP) - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2016/06/27 9:51
連結決算末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2016/06/27 9:51
※1.従業員株式給付信託(J-ESOP)が保有する当社株式は、自己保有株式ではないため、純資産の項目 前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 6,135 10,265 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 338 469 (うち非支配株主持分) (百万円) (338) (469) 純資産の部の合計額に加算する金額(百万円) 14 118 (うち株式給付信託) (百万円) (14) (118)
部の合計額に加算しております。