- 4350
- 2026/09/08
- 時価
- 150億円
- PER 予
- 14.32倍
- 2010年以降
- 赤字-39.65倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.84倍
- 2010年以降
- 0.56-3.25倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.45%
- ROE 予
- 5.88%
- ROA 予
- 1.26%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2016/08/12 9:04
前第1四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日至 平成27年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日至 平成28年6月30日) 減価償却費 307百万円 384百万円 のれんの償却額 225百万円 245百万円 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結会計期間末における総資産は50,968百万円となり、前連結会計年度末に比べ2,121百万円増加しました。2016/08/12 9:04
流動資産は12,166百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,382百万円の増加となりました。主な要因は、現金及び預金並びに商品が増加したことによるものであります。固定資産は38,802百万円となり、前連結会計年度末に比べ738百万円の増加となりました。主な要因は、のれんが増加したことによるものであります。
一方、負債の部においては40,916百万円となり、前連結会計年度末に比べ2,334百万円の増加となりました。流動負債は23,334百万円となり、前連結会計年度末に比べ2,273百万円の増加となりました。主な要因は、短期借入金が増加したことによるものであります。固定負債は17,581百万円となり、前連結会計年度末に比べ60百万円の増加となりました。主な要因は、退職給付に係る負債が増加したことによるものであります。