- 4350
- 2026/09/03
- 時価
- 154億円
- PER 予
- 14.7倍
- 2010年以降
- 赤字-39.65倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.86倍
- 2010年以降
- 0.56-3.25倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.39%
- ROE 予
- 5.88%
- ROA 予
- 1.26%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ソフトウエア
連結
- 2019年3月31日
- 3億8100万
- 2020年3月31日 -20.47%
- 3億300万
個別
- 2019年3月31日
- 2億7200万
- 2020年3月31日 -18.01%
- 2億2300万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物………………………4~50年
構築物……………………5~60年
車両運搬具………………8年
工具、器具及び備品……4~15年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
また、のれん及び2010年3月31日以前に発生した負ののれんの償却については、20年以内の均等償却を行っております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2020/06/22 9:03 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 工具、器具及び備品 6百万円2020/06/22 9:03
ソフトウエア 84百万円
- #3 減損損失に関する注記(連結)
- (1)減損損失を認識した資産2020/06/22 9:03
(2)減損損失の金額用途 種類 場所 店舗資産 建物及び構築物工具器具備品土地その他 三重県京都府福岡県他 その他 ソフトウエア 北海道
(3)減損損失の認識に至った経緯種類 金額(百万円) 土地 2 ソフトウエア 3 その他 2 - #4 設備投資等の概要
- (3) 給食事業2020/06/22 9:03
当連結会計年度の設備投資等は、ソフトウエアの取得を主として、総額2百万円となりました。
(4) その他事業 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定額法を採用しております。2020/06/22 9:03
ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③ リース資産 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2020/06/22 9:03
ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
また、のれん及び2010年3月31日以前に発生した負ののれんの償却については、20年以内の均等償却を行っております。 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 4~60年
車両運搬具 2~8年
工具、器具及び備品 3~15年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2020/06/22 9:03