- 4350
- 2026/09/04
- 時価
- 153億円
- PER 予
- 14.67倍
- 2010年以降
- 赤字-39.65倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.86倍
- 2010年以降
- 0.56-3.25倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.39%
- ROE 予
- 5.88%
- ROA 予
- 1.26%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ソフトウエア
連結
- 2025年3月31日
- 7億7800万
- 2026年3月31日 +19.79%
- 9億3200万
個別
- 2025年3月31日
- 6億5400万
- 2026年3月31日 +22.63%
- 8億200万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 定額法を採用しております。2026/08/18 13:18
ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③ リース資産 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の主な内容は次のとおりであります。2026/08/18 13:18
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 工具、器具及び備品 9百万円 3百万円 ソフトウエア 0百万円 18百万円 その他 1百万円 0百万円 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2026/08/18 13:18
無形固定資産 ソフトウエア 在庫管理システム LINCLE 改修 53百万円
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は31,800百万円となり、前連結会計年度末に比べ9,173百万円の増加となりました。主な要因は、現金及び預金が減少したものの、売掛金及び商品が増加したことによるものであります。2026/08/18 13:18
固定資産は48,299百万円となり、前連結会計年度末に比べ339百万円の増加となりました。主な要因は、のれんが減少したものの、工具、器具及び備品(純額)、土地、リース資産(純額)並びにソフトウエアが増加したことによるものであります。
一方、負債の部においては62,686百万円となり、前連結会計年度末に比べ8,445百万円増加しました。流動負債は34,592百万円となり、前連結会計年度末に比べ10,215百万円の増加となりました。主な要因は、短期借入金が増加したことによるものであります。固定負債は28,093百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,769百万円の減少となりました。主な要因は、リース債務が増加したものの、長期借入金が減少したことによるものであります。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2026/08/18 13:18
ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
また、のれんの償却については、20年以内の均等償却を行っております。