- 4351
- 2026/09/02
- 時価
- 35億円
- PER 予
- 25.05倍
- 2009年以降
- 赤字-85.69倍
(2009-2025年) - PBR
- 1.14倍
- 2009年以降
- 0.39-2.5倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 1.19%
- ROE 予
- 4.57%
- ROA 予
- 2.61%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
山田再生系債権回収総合事務所(4351)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 通期
連結
- 2008年12月31日
- -4億2880万
- 2009年12月31日
- 3億9947万
- 2010年12月31日
- -14億2324万
- 2011年12月31日
- -9867万
- 2012年12月31日
- 12億3546万
- 2013年12月31日
- -15億8584万
- 2014年12月31日
- -13億1972万
- 2015年12月31日
- -1億7223万
- 2016年12月31日
- 9億4281万
- 2017年12月31日 +363.4%
- 43億6895万
- 2018年12月31日
- -5億4822万
- 2019年12月31日 -74.21%
- -9億5506万
- 2020年12月31日
- -7億5791万
- 2021年12月31日
- -4億1625万
- 2022年12月31日
- 3億9423万
- 2023年12月31日
- -17億9708万
- 2024年12月31日
- 6億3742万
- 2025年12月31日 +120.72%
- 14億692万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。2026/03/27 16:32
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果獲得した資金は、1,406百万円(前年同期は637百万円の獲得)となりました。これは主に、棚卸資産の増加による支出64百万円、買取債権の購入による支出782百万円、買取債権の回収による収入2,806百万円、法人税等の支払による支出34百万円があったこと等によるものです。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書)2026/03/27 16:32
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「投資不動産売却益」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△87,397千円は、「投資不動産売却益(△は益)」△1,998千円、「その他」△85,398千円として組み替えております。