営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年3月31日
- 9169万
- 2017年3月31日 +16.97%
- 1億725万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2. セグメント利益又は損失(△)の調整額の主なものは、全社費用の△126,439千円であり、当社の総務・経理部門等の管理部門に係る費用であります。2017/05/12 11:34
3. セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自平成29年1月1日 至平成29年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、投資事業等を含んでおります。
2. セグメント利益又は損失(△)の調整額の主なものは、全社費用の△130,735千円であり、当社の総務・経理部門等の管理部門に係る費用であります。
3. セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/05/12 11:34 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方、派遣事業において、派遣先での季節要因により業務量が増加し、派遣人員が増加したため、前年同期比186百万円の増加となり、連結全体として前年同期比35百万円の増加となりました。2017/05/12 11:34
販売費及び一般管理費は、バルク債権残高に対する貸倒引当金繰入額が戻入額となり、営業利益は107百万円となりました。
この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高が568百万円(前年同期比6.7%増)となり、営業利益は107百万円(前年同期比17.0%増)、経常利益は105百万円(前年同期比39.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は52百万円(前年同期比26.6%減)となりました。