営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年3月31日
- 1億725万
- 2018年3月31日
- -5312万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2. セグメント利益又は損失(△)の調整額の主なものは、全社費用の130,735千円であり、当社の総務・経理部門等の管理部門に係る費用であります。2018/05/11 11:04
3. セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自平成30年1月1日 至平成30年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、測量事業・投資事業等を含んでおります。
2. セグメント利益又は損失(△)の調整額の主なものは、全社費用の130,933千円であり、当社の総務・経理部門等の管理部門に係る費用であります。
3. セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2018/05/11 11:04 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 連結の売上高につきましては、サービサー事業において、既存の購入済債権から予定していた回収が第2四半期以降にずれ込んだこと、前年2月までは大口再生案件の売上が寄与していたこともあり、前年同期比114百万円の減少となりました。2018/05/11 11:04
販売費及び一般管理費は、バルク債権残高に対する貸倒引当金繰入額は前年同期戻入に対し、当第1四半期は17百万円と増加し、営業損失は53百万円となりました。
この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高が453百万円(前年同期比20.2%減)となり、営業損失は53百万円(前年同期は営業利益107百万円)、経常損失は42百万円(前年同期は経常利益105百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は38百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益52百万円)となりました。