営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- -5312万
- 2019年3月31日 -14.19%
- -6066万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2. セグメント利益又は損失(△)の調整額の主なものは、全社費用の130,933千円であり、当社の総務・経理部門等の管理部門に係る費用であります。2019/05/13 12:09
3. セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自平成31年1月1日 至平成31年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、測量事業・投資事業等を含んでおります。
2. セグメント利益又は損失(△)の調整額の主なものは、全社費用の123,056千円であり、当社の総務・経理部門等の管理部門に係る費用であります。
3. セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2019/05/13 12:09 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 連結の売上高につきましては、サービサー事業において、既存の購入済債権からの回収がずれ込んだものの、派遣事業は堅調に推移し、また不動産ソリューション事業における今期購入した土地の売却等もあり、前年同期比30百万円の増加となりました。2019/05/13 12:09
販売費及び一般管理費は、バルク債権残高に対する貸倒引当金繰入額は前年同期に比べ、14百万円と減少しましたが、営業損失は60百万円となりました。
この結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高が483百万円(前年同期比6.6%増)となり、営業損失は60百万円(前年同期は営業損失53百万円)、経常損失は2百万円(前年同期は経常損失42百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は2百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失38百万円)となりました。