営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年3月31日
- -6066万
- 2020年3月31日 -62.05%
- -9831万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2. セグメント利益又は損失(△)の調整額の主なものは、全社費用の123,056千円であり、当社の総務・経理部門等の管理部門に係る費用であります。2020/05/13 12:02
3. セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自2020年1月1日 至2020年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、測量事業・投資事業等を含んでおります。
2. セグメント利益又は損失(△)の調整額の主なものは、全社費用の128,140千円であり、当社の総務・経理部門等の管理部門に係る費用であります。
3. セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2020/05/13 12:02 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境下、当社グループは、「顧客第一主義」を経営理念に掲げ、「不動産・債権の取引のワンストップサービスの提供会社」をビジネスモデルとして、サービサー事業、派遣事業、不動産ソリューション事業を展開してきました。2020/05/13 12:02
この結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高が426百万円(前年同期比11.8%減)となり、営業損失は98百万円(前年同期は営業損失60百万円)、経常損失は97百万円(前年同期は経常損失2百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は99百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失2百万円)となりました。
セグメントの経営成績は次のとおりであります。