営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年3月31日
- -5941万
- 2022年3月31日
- 9970万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2. セグメント利益又は損失(△)の調整額の主なものは、全社費用の124,152千円であり、当社の総務・経理部門等の管理部門に係る費用であります。2022/05/11 16:11
3. セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、測量事業・投資事業等を含んでおります。
2. セグメント利益又は損失(△)の調整額の主なものは、全社費用の124,152千円であり、当社の総務・経理部門等の管理部門に係る費用であります。
3. セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/05/11 16:11 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境下、当社グループは、「顧客第一主義」を経営理念に掲げ、「不動産・債権に関するワンストップサービスの提供」をビジネスモデルとして、サービサー事業、派遣事業、不動産ソリューション事業等を展開してきました。2022/05/11 16:11
この結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高が606百万円(前年同期比27.8%増)となり、営業利益は99百万円(前年同期は営業損失59百万円)、経常利益は97百万円(前年同期は経常損失63百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は96百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失68百万円)となりました。
セグメントの経営成績は次のとおりであります。