営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年1月31日
- 1億54万
- 2018年1月31日 +4.82%
- 1億539万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループは、次世代の担い手となる人材に対して、多様な働き方や職場環境を提供するため、ワークライフバランスの適正化や研修制度の充実、処遇改善、海外進出等の取り組みを行ってまいりました。2018/03/12 10:04
このような状況のもと、当第1四半期連結累計期間の売上高は31億66百万円(前年同期比9.3%増)となりました。また、営業利益は1億5百万円(前年同期比4.8%増)、シンジケートローン組成に係る費用が1億61百万円発生したため経常損失は87百万円(前年同期は75百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失は1億37百万円(前年同期は25百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。 - #2 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (四半期連結損益計算書)2018/03/12 10:04
前第1四半期連結累計期間において、四半期連結損益計算書の「営業外収益」に計上していた「受取入居者負担金」4百万円を「売上高」に組み替えた結果、「売上高」、「売上総利益」、「営業利益」が4百万円増加し、「営業外収益」が4百万円減少しております。