- 4355
- 2023/10/24
- 時価
- 20億円
- PER 予
- 38.23倍
- 2010年以降
- 赤字-32.72倍
(2010-2022年) - PBR
- 24.04倍
- 2010年以降
- 0.49-33.61倍
(2010-2022年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 62.88%
- ROA 予
- 0.33%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.その他は、主に報告セグメントに帰属しない会社(持株会社である当社)に対する取引高の消去であります。2019/03/14 10:31
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 本吸収分割の対価は金銭であり、金額については分割会社との守秘義務に基づき非開示とさせていただきます。2019/03/14 10:31
3.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び期間
①発生したのれんの金額 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2019/03/14 10:31
前第1四半期連結累計期間(自 2017年11月1日至 2018年1月31日) 当第1四半期連結累計期間(自 2018年11月1日至 2019年1月31日) 減価償却費のれんの償却額 77,736千円- 112,026千円1,190 - #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 4.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2019/03/14 10:31
(固定資産に係る重要な減損損失) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産につきましては、前連結会計年度末より41百万円増加し47億58百万円となりました。その主な内訳は、預け金が39百万円増加したことによるものであります。2019/03/14 10:31
固定資産につきましては、前連結会計年度末より4億86百万円増加し、123億78百万円となりました。その主な内訳は、有形固定資産が4億72百万円、のれんが34百万円それぞれ増加したことによるものであります。
流動負債につきましては、前連結会計年度末より70百万円減少し、76億3百万円となりました。その主な内訳は、1年内返済予定の長期借入金が50百万円、未払金が2億57百万円それぞれ増加し、短期借入金が3億81百万円、前受金が53百万円それぞれ減少したことによるものであります。