営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年1月31日
- 1億539万
- 2019年1月31日
- -3533万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループは、次世代の担い手となる人材に対して、多様な働き方や職場環境を提供するため、ワークライフバランスの適正化や研修制度の充実、処遇改善、海外進出等の取り組みを行ってまいりました。2019/03/14 10:31
このような状況のもと、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は32億53百万円(前年同期比2.7%増)と増収となりましたが、営業損益は前連結会計年度後半に開設した施設の固定費増などにより35百万円の損失(前年同期は1億5百万円の営業利益)となり、経常損益は60百万円の損失(前年同期は87百万円の経常損失)となりました。親会社株主に帰属する四半期純損益は減損損失94百万円を計上したことなどにより1億89百万円の損失(前年同期は1億37百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
セグメント別の経営成績は次のとおりであります。