きょくとう(2300)の当期純利益の推移 - 第二四半期
個別
- 2010年8月31日
- 2億8465万
- 2011年8月31日 -5.81%
- 2億6812万
- 2012年8月31日 -4.85%
- 2億5510万
- 2013年8月31日 -8.69%
- 2億3294万
- 2014年8月31日 +44.96%
- 3億3767万
- 2015年8月31日 -28.99%
- 2億3979万
- 2016年8月31日 +30.53%
- 3億1300万
- 2017年8月31日 +10.22%
- 3億4500万
- 2018年8月31日 -3.19%
- 3億3400万
- 2019年8月31日 -30.84%
- 2億3100万
- 2020年8月31日 -89.61%
- 2400万
- 2021年8月31日 +195.83%
- 7100万
- 2022年8月31日 +171.83%
- 1億9300万
- 2023年8月31日 +18.65%
- 2億2900万
- 2024年8月31日 +27.51%
- 2億9200万
- 2025年8月31日 -16.1%
- 2億4500万
有報情報
- #1 四半期特有の会計処理、四半期財務諸表(連結)
- (四半期財務諸表の作成にあたり適用した特有の会計処理)2023/10/13 16:13
当第2四半期累計期間(自 2023年3月1日 至 2023年8月31日) 税金費用の計算税金費用については、当第2四半期会計期間を含む事業年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。但し、当該見積実効税率を用いて税金費用を計算すると著しく合理性を欠く結果となる場合には、法定実効税率を使用する方法によっております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、当第2四半期累計期間の業績は、売上高は2,944,735千円と前年同四半期と比べ189,889千円(6.9%)の増収となりました。2023/10/13 16:13
利益につきましては、原材料費やエネルギーコストが上昇したものの、継続して取り組んできた様々な改革や効率化による効果で固定費が削減されたことにより、営業利益は333,216千円と前年同四半期と比べ148,891千円(80.8%)の増益、経常利益は372,614千円と前年同四半期と比べ147,031千円(65.2%)の増益、四半期純利益は229,288千円と前年同四半期と比べ87,236千円(61.4%)の増益となりました。
なお、当社の属するホームクリーニング業界は、通常の場合、春の衣更えの時期に重衣料が洗濯物として出されるため春場に最需要期を迎えます。したがって、当社の売上高は、第1四半期に偏る傾向があり、四半期の業績に季節的変動があります。 - #3 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2023/10/13 16:13
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前第2四半期累計期間(自 2022年3月1日至 2022年8月31日) 当第2四半期累計期間(自 2023年3月1日至 2023年8月31日) 1株当たり四半期純利益金額 27円00銭 43円58銭 (算定上の基礎) 四半期純利益金額(千円) 142,052 229,288 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る四半期純利益金額(千円) 142,052 229,288 普通株式の期中平均株式数(株) 5,261,201 5,261,171