構築物(純額)
個別
- 2015年2月28日
- 300万
- 2016年2月29日 +105.56%
- 617万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2016/06/13 11:08
また、平成19年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する定額法によっております。建物及び構築物 2~50年 機械及び装置 2~15年 車両運搬具 2~5年 工具、器具及び備品 2~18年
② 無形固定資産(リース資産を除く) - #2 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- 機械及び装置 3,375千円2016/06/13 11:08
構築物 1,040千円
工具、器具及び備品 5,498千円