営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2017年5月31日
- 5億8675万
- 2018年5月31日 +3.3%
- 6億613万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 以上の結果、当第1四半期累計期間の業績は、天候要因もあり、春の衣替えシーズンが例年に比べ早く到来したことにより、売上高は2,459,463千円と前年同四半期と比べ77,079千円(3.2%)の増収となりました。2018/07/13 13:59
利益につきましては、前事業年度の平成29年8月に創設した新しい店長制度に基づく店長を直営99店舗に配置したことなどにより人件費が増加したものの、営業利益は606,135千円と前年同四半期と比べ19,379千円(3.3%)の増益、経常利益は630,230千円と前年同四半期と比べ25,687千円(4.2%)の増益、四半期純利益は391,092千円と前年同四半期と比べ16,673千円(4.5%)の増益となりました。
なお、当社の属するホームクリーニング業界は、通常の場合、春の衣替えの時期に重衣料が洗濯物として出されるため春場に最需要期を迎えます。したがって、当社の売上高は、第1四半期に偏る傾向があり、四半期の業績に季節的変動があります。