- 2300
- 2026/09/30
- 時価
- 27億円
- PER 予
- 21.92倍
- 2010年以降
- 赤字-68.31倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.04倍
- 2010年以降
- 0.43-1.59倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.2%
- ROE 予
- 4.75%
- ROA 予
- 2.49%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当第1四半期会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当第1四半期会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。2023/05/31 15:56
この結果、当第1四半期累計期間の売上高は8,499千円減少し、営業利益、経常利益及び税引前四半期純利益はそれぞれ8,499千円減少しております。また、利益剰余金の当期首残高は36,133千円減少しております。
なお、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第1四半期累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。 - #2 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
- 当第1四半期累計期間(自 2022年3月1日 至 2022年5月31日)2023/05/31 15:56
(単位:千円) クリーニング売上高 会員カード売上高 商品その他の売上高 合計 一時点で移転される財又はサービス 1,707,169 ― 2,529 1,709,699 顧客との契約から生じる収益 1,707,169 29,100 2,529 1,738,799 外部顧客への売上高 1,707,169 29,100 2,529 1,738,799 - #3 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記
- 前第1四半期累計期間(自 2021年3月1日 至 2021年5月31日)及び当第1四半期累計期間(自 2022年3月1日 至 2022年5月31日)2023/05/31 15:56
当社の属するホームクリーニング業界は、通常の場合、春の衣替えの時期に重衣料が洗濯物として出されるため春場に最需要期を迎えます。したがって当社の売上高は第1四半期に偏る傾向があり、四半期の業績に季節変動があります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 加えて、4月から新事業としてネット宅配クリーニング「Clap」を始動し、東京23区限定で1点から利用可能な宅配クリーニングと保管サービス付きの点数パッククリーニングを開始しました。2023/05/31 15:56
以上の結果、当第1四半期累計期間の業績は、売上高は1,738,799千円と前年同四半期と比べ10,271千円(0.6%)の増収となりました。
利益につきましては、継続的に実施している工場と店舗の統廃合による事業効率化の効果もあり、営業利益は349,755千円と前年同四半期と比べ88,560千円(33.9%)の増益、経常利益は370,515千円と前年同四半期と比べ90,937千円(32.5%)の増益、四半期純利益は246,532千円と前年同四半期と比べ52,901千円(27.3%)の増益となりました。