ティー・ワイ・オー(4358)の有形固定資産及び無形固定資産の増加額 - マーケティング・コミュニケーション事業の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2013年7月31日
- 3296万
- 2014年7月31日 -71.63%
- 935万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント資産の調整額5,187,995千円は、セグメント間取引消去△644,961千円及び各報告セグメントに配分していない全社資産5,832,956千円が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない現金及び現金同等物、本社建物及び投資資産等であります。2016/10/28 12:27
(3)その他の項目の減価償却費の調整額41,257千円は、主に報告セグメントに帰属しない本社建物等の減価償却費であります。また、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額27,880千円は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門等の有形固定資産及び無形固定資産であります。
2.セグメント損益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下の通りであります。
(1)セグメント利益の調整額△1,917,932千円には、セグメント間取引消去2,600千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△1,920,532千円が含まれております。全社費用は、主に各報告セグメントに帰属しない管理部門に係る人件費及び経費であります。
(2)セグメント資産の調整額4,449,079千円は、セグメント間取引消去△524,496千円及び各報告セグメントに配分していない全社資産4,973,575千円が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない現金及び現金同等物、本社建物及び投資資産等であります。
(3)その他の項目の減価償却費の調整額49,761千円は、主に報告セグメントに帰属しない本社建物等の減価償却費であります。また、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額60,811千円は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門等の有形固定資産及び無形固定資産であります。
2.セグメント損益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/10/28 12:27 - #3 沿革
- 2 【沿革】2016/10/28 12:27
年月 事項 平成22年4月 ジャスダック証券取引所と大阪証券取引所の合併に伴い、大阪証券取引所JASDAQ市場に上場。 平成22年7月 TV-CM事業を担っていた株式会社TYOプロダクションズ、株式会社モンスター・ウルトラ、株式会社エムワンプロダクション、株式会社Camp KAZ、株式会社サッソフィルムズ、マーケティング・コミュニケーション事業を担っていた株式会社アイ・ディ及びテオーリアコミュニケーションズ株式会社、並びにアドミニストレーション業務を担っていた株式会社TYO Administrationを当社に吸収合併。 平成22年8月 マーケティング・コミュニケーション事業を担っていた株式会社イーヴァム・インターナショナルを同事業を担う株式会社ゼオに吸収合併。 平成22年10月 大阪証券取引所ヘラクレス市場、同取引所JASDAQ市場及び同取引所NEO市場の各市場統合に伴い、大阪証券取引所JASDAQ(スタンダード)に上場。 同 マーケティング・コミュニケーション事業を担っていた株式会社1st Avenueを当社に吸収合併。 平成23年7月 スペインにおいてマーケティング・コミュニケーション事業を担っていたGreat Works,S.L.を解散することを当社取締役会にて決議し、当社連結対象より除外。(破産手続完了は平成24年7月) 平成23年8月 アメリカにおいてマーケティング・コミュニケーション事業を担っていたGreat Works America Inc.を解散することを当社取締役会にて決議し、当社連結対象より除外。(解散手続完了は平成24年6月) 平成23年11月 マーケティング・コミュニケーション事業を担っていた株式会社博宣インターナショナルを当社に吸収合併。
(注)1 平成28年9月、当社と株式会社AOI Pro.の共同株式移転の方法による共同持株会社の設立及び経営統合について、両社臨時株主総会及び関係当局にて承認。年月 事項 平成23年12月 スウェーデンにおいてマーケティング・コミュニケーション事業を担っていたGreat Works ABの株式及び貸付債権を譲渡し、当社連結対象より除外。 平成24年6月 中国においてアニメーションの企画・制作を担っていた、当社持分法適用会社であった大連東方龍動画発展有限公司の持分譲渡を実施。 平成24年7月 マーケティング・コミュニケーション事業を担い、当社連結対象となる株式会社キャンプドラフトを設立。 平成24年9月 マーケティング・コミュニケーション事業を担っていた瑞思華広告(上海)有限公司(Great Works China Co., Ltd.)及びグレートワークス株式会社を貝印株式会社へ譲渡。 平成24年11月 マーケティング・コミュニケーション事業を担っていた株式会社ドワーフを当社に吸収合併。 平成25年5月 マーケティング・コミュニケーション事業を担っていたブランドの1つのテオーリアを事業譲渡。 平成25年7月 大阪証券取引所と東京証券取引所の市場統合に伴い、東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)に上場。
2 平成28年10月、当社の連結子会社である株式会社リン・フィルムズの商号を株式会社TYOパブリック・リレーションズへ変更し、PR事業を開始。