ティー・ワイ・オー(4358)の有形固定資産及び無形固定資産の増加額 - 映像関連事業の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2014年7月31日
- 1460万
- 2015年7月31日 +137.91%
- 3475万
- 2016年7月31日 -44.27%
- 1937万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント資産の調整額5,187,995千円は、セグメント間取引消去△644,961千円及び各報告セグメントに配分していない全社資産5,832,956千円が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない現金及び現金同等物、本社建物及び投資資産等であります。2016/10/28 12:27
(3)その他の項目の減価償却費の調整額41,257千円は、主に報告セグメントに帰属しない本社建物等の減価償却費であります。また、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額27,880千円は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門等の有形固定資産及び無形固定資産であります。
2.セグメント損益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下の通りであります。
(1)セグメント利益の調整額△1,917,932千円には、セグメント間取引消去2,600千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△1,920,532千円が含まれております。全社費用は、主に各報告セグメントに帰属しない管理部門に係る人件費及び経費であります。
(2)セグメント資産の調整額4,449,079千円は、セグメント間取引消去△524,496千円及び各報告セグメントに配分していない全社資産4,973,575千円が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない現金及び現金同等物、本社建物及び投資資産等であります。
(3)その他の項目の減価償却費の調整額49,761千円は、主に報告セグメントに帰属しない本社建物等の減価償却費であります。また、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額60,811千円は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門等の有形固定資産及び無形固定資産であります。
2.セグメント損益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/10/28 12:27 - #3 事業の内容
- [主な関係会社]当社、㈱TYOテクニカルランチ、㈱ケー・アンド・エル、㈱コム、㈱ゼオ2016/10/28 12:27
(映像関連事業)
アニメーション及びミュージックビデオの企画・制作等を行っております。 - #4 報告セグメントの概要(連結)
- 当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2016/10/28 12:27
当社グループは、「広告事業」、「映像関連事業」の2つを報告セグメントとしております。
「広告事業」は、全ての広告コンテンツの戦略立案・企画・制作を行っております。 - #5 従業員の状況(連結)
- 平成28年7月31日現在2016/10/28 12:27
(注) 1 従業員は就業人員であり、( )内に臨時雇用者(派遣社員、アルバイト)の年間の平均雇用人員を外数で記載しております。セグメントの名称 従業員数(名) 広告事業 785 (52) 映像関連事業 37 (1) 全社(共通) 69 (6)
2 全社(共通)として、記載されている従業員数は、当社のグループ全体の管理に係る部門に所属しているものであります。 - #6 生産、受注及び販売の状況
- 当連結会計年度の受注実績をセグメントごとに示すと、次の通りであります。2016/10/28 12:27
(注) 1 数量については、受注内容によって単価等が異なり、数量表示が適切でないため記載しておりません。セグメントの名称 受注高(千円) 前年同期比(%) 受注残高(千円) 前年同期比(%) 広告事業 29,747,755 7.1 7,209,717 18.9 映像関連事業 1,102,865 △24.6 195,066 △49.7 合計 30,850,621 5.5 7,404,783 14.8
2 金額には、消費税等は含まれておりません。 - #7 設備投資等の概要
- なお、旧設備の処分により6百万円の設備の除却を致しました。2016/10/28 12:27
(2) 映像関連事業
当連結会計年度の主な設備投資は、移転に伴う設備等の取得を中心とする総額19百万円の投資を実施しました。