有報情報
- #1 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記
- ※売上高の季節的変動2014/10/14 11:23
前第1四半期累計期間(自 平成25年6月1日 至 平成25年8月31日)及び当第1四半期累計期間(自 平成26年6月1日 至 平成26年8月31日) - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の下、当社は、引き続き防災・防犯関連を重点分野として全国の地方自治体を対象に案件開拓に努めました。2014/10/14 11:23
以上の結果、当第1四半期累計期間の売上高については、受託開発の売上高が前年同四半期を下回ったものの、商品売上の増加により、89,640千円(前年同四半期比8.3%増)となりました。
利益面では、仕入等の製造原価が増加し利益率が低下したことや研究開発費の増加により、営業損失48,902千円(前年同四半期は営業損失27,632千円)、経常損失47,025千円(前年同四半期は経常損失26,255千円)、四半期純損失47,049千円(前年同四半期は四半期純損失26,255千円)となりました。