無形固定資産
連結
- 2024年3月31日
- 3億4529万
- 2025年3月31日 -31.47%
- 2億3662万
個別
- 2024年3月31日
- 1億3216万
- 2025年3月31日 -36.53%
- 8387万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法)
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
建物及び構築物 3年~50年
工具、器具及び備品 3年~15年2025/06/25 10:24 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 経営指標の進捗については、収益性指標である売上高経常利益率は主要事業の増収に伴い前年同期から1.2ポイント上がり11.7%となりました。売上高当期純利益率及び資本効率性指標であるROE(自己資本当期純利益率)は前年同期に投資有価証券売却益を特別利益として計上した反動により、それぞれ前年同期から0.7ポイント下げ8.1%、前年同期から1.7ポイント下げ24.1%となりました。2025/06/25 10:24
当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末の9,466百万円に対して1,060百万円増加し、10,526百万円となりました。これは主として、現金及び預金が343百万円、売掛金が867百万円、投資有価証券が98百万円増加した一方で、有形固定資産及び無形固定資産が合計で162百万円減少したことによるものです。
当連結会計年度末の負債合計は、前連結会計年度末の4,382百万円に対して289百万円増加し、4,672百万円となりました。これは主として、短期借入金が300百万円、賞与引当金39百万円、退職給付に係る負債31百万円増加の一方で、未払法人税等が70百万円減少したことによるものです。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 工具、器具及び備品 3年~15年2025/06/25 10:24
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 工具、器具及び備品 3~15年2025/06/25 10:24
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法