クロスキャット(2307)の仕掛品の推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2009年3月31日
- 1億8489万
- 2010年3月31日 +41.52%
- 2億6165万
- 2010年12月31日 +98.03%
- 5億1816万
- 2011年3月31日 -28.51%
- 3億7045万
- 2015年6月30日 -42.4%
- 2億1337万
- 2015年9月30日 -10.68%
- 1億9058万
- 2015年12月31日 +56.87%
- 2億9897万
- 2016年3月31日 -53.54%
- 1億3891万
- 2016年6月30日 +202.24%
- 4億1985万
- 2016年9月30日 -51.82%
- 2億226万
- 2016年12月31日 +76.51%
- 3億5703万
- 2017年3月31日 -78.67%
- 7616万
- 2017年6月30日 +204.62%
- 2億3202万
- 2017年9月30日 -26.47%
- 1億7061万
- 2017年12月31日 +88.27%
- 3億2121万
- 2018年3月31日 -81.82%
- 5840万
- 2018年6月30日 +266.18%
- 2億1385万
- 2018年9月30日 -35.36%
- 1億3823万
- 2018年12月31日 +121.37%
- 3億601万
- 2019年3月31日 -76.85%
- 7084万
- 2019年6月30日 +291.7%
- 2億7750万
- 2019年9月30日 -18.39%
- 2億2645万
- 2019年12月31日 +81.57%
- 4億1118万
- 2020年3月31日 -86.81%
- 5424万
- 2020年6月30日 +327.88%
- 2億3208万
- 2020年9月30日 -10.14%
- 2億855万
- 2020年12月31日 +18.07%
- 2億4623万
- 2021年3月31日 -75.91%
- 5930万
- 2022年3月31日 -93.98%
- 357万
個別
- 2008年3月31日
- 2億7082万
- 2009年3月31日 -32.5%
- 1億8280万
- 2010年3月31日 +42.88%
- 2億6118万
- 2011年3月31日 +41.83%
- 3億7045万
- 2011年6月30日 +61.88%
- 5億9967万
- 2011年9月30日 -23.77%
- 4億5715万
- 2011年12月31日 +59.98%
- 7億3134万
- 2012年3月31日 -45.94%
- 3億9539万
- 2012年6月30日 +58.7%
- 6億2749万
- 2012年9月30日 -29.05%
- 4億4522万
- 2012年12月31日 +34.67%
- 5億9956万
- 2013年3月31日 -33.12%
- 4億96万
- 2013年6月30日 +77.71%
- 7億1255万
- 2013年9月30日 -26.55%
- 5億2336万
- 2013年12月31日 -23.43%
- 4億72万
- 2014年3月31日 -87.99%
- 4811万
- 2014年6月30日 +435.28%
- 2億5753万
- 2014年9月30日 -56.12%
- 1億1299万
- 2014年12月31日 +114.7%
- 2億4260万
- 2015年3月31日 -80.21%
- 4801万
- 2016年3月31日 +179.67%
- 1億3427万
- 2017年3月31日 -47.17%
- 7093万
- 2018年3月31日 -47.25%
- 3742万
- 2019年3月31日 +72.33%
- 6448万
- 2020年3月31日 -29.79%
- 4527万
- 2021年3月31日 -43.85%
- 2542万
- 2022年3月31日 -85.96%
- 356万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ② 棚卸資産2025/06/25 10:24
仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法) - #2 売上原価明細書(連結)
- プロジェクト別の個別原価計算を採用しております。2025/06/25 10:24
なお、期中は予定原価を適用し、原価差額は期末において仕掛品、売上原価に配賦しております。
(注) ※1.主な内訳は次のとおりであります。 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2) 棚卸資産の評価基準及び評価方法2025/06/25 10:24
仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)