シミック HD(2309)の短期借入金の純増減額(△は減少)の推移 - 通期
連結
- 2009年9月30日
- 6億4900万
- 2010年9月30日 -76.73%
- 1億5100万
- 2011年9月30日 +774.78%
- 13億2092万
- 2012年9月30日 +13.56%
- 15億
- 2013年9月30日
- -25億5000万
- 2014年9月30日
- -13億5000万
- 2015年9月30日
- 24億
- 2016年9月30日
- -8億
- 2017年9月30日 -50%
- -12億
- 2018年9月30日
- 4億
- 2019年9月30日 +292%
- 15億6800万
- 2020年9月30日 +90.56%
- 29億8800万
- 2021年9月30日
- -50億
- 2022年9月30日
- -9億1800万
- 2023年9月30日
- -2500万
有報情報
- #1 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
- 当該契約に基づく連結会計年度末における借入未実行残高は次のとおりであります。2023/12/15 13:55
なお、本契約には、連結貸借対照表の純資産の部の金額や連結損益計算書の営業損益及び経常損益より算出される一定の指標等を基準とする財務制限条項が付されております。前連結会計年度(2022年9月30日) 当連結会計年度(2023年9月30日) コミットメントラインの総額 5,000 百万円 5,000 百万円 借入実行残高 - - - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 1) 資金の流動性について2023/12/15 13:55
資金の流動性につきましては、当社及び一部の連結子会社の資金を集中管理することにより、余剰資金の効率化を図っております。また、手許流動性確保のために、コマーシャル・ペーパー発行枠、当座貸越枠及びコミットメントライン契約等の調達手段を備えております。
2) 資金の調達 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- ③資金調達に係る流動性リスク2023/12/15 13:55
当社及び一部の連結子会社の余剰資金を集中管理することにより、資金の効率化を図っております。また、手許流動性確保のために、コマーシャル・ペーパー発行枠、当座貸越枠及びコミットメントライン契約等の調達手段を備え、充分な手許流動性を確保しております。
(4)金融商品の時価等に関する事項についての補足説明