営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- 22億3500万
- 2015年6月30日 -78.08%
- 4億9000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又はセグメント損失の調整額△1,467百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用の主なものは、当社(持株会社)に係る費用であります。2015/08/06 15:29
2.セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.平成26年10月の組織変更に伴い、株式会社応用医学研究所は、その所属する報告セグメントをCMO事業からCRO事業に変更しており、前第3四半期連結累計期間(自 平成25年10月1日 至 平成26年6月30日)のセグメント情報は、当該変更後の区分方法により作成しております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/08/06 15:29
- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従っております。2015/08/06 15:29
この結果、当第3四半期連結累計期間の期首の退職給付に係る負債及び利益剰余金、ならびに、当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響はありません。
(従業員等に信託を通じて自社の株式を交付する取引に関する実務上の取扱いの適用) - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 2015/08/06 15:29
(単位:百万円)
当事業においては、主に製薬企業の医薬品開発支援に係る業務を行っております。前第3四半期連結累計期間 当第3四半期連結累計期間 増減額(増減率%) 売上高 18,588 19,711 +1,122(+6.0%) 営業利益又は営業損失(△) 3,650 3,446 △204(△5.6%)
当第3四半期連結累計期間においては、臨床業務における堅調な引き合いに応じた人材の確保と育成に努めるとともに、多様化する顧客ニーズに対応するため専門性と効率性を一層強化し、グローバル開発案件や治験国内管理人業務等の支援業務を拡大しております。また、CDISCが規定する臨床試験データの国際標準を用いた医薬品承認申請や、再生医療分野における薬事コンサルティング等の業務において、支援体制を強化しております。