営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年6月30日
- 92億8000万
- 2023年6月30日 +8.78%
- 100億9500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又はセグメント損失の調整額△1,069百万円は、各報告セグメントへ配分していない全社費用であり、当社(持株会社)に係る費用であります。2023/08/07 12:52
2.セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2022年10月1日 至 2023年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/08/07 12:52
- #3 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (4)当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に計上されている分離する事業にかかる損益の額2023/08/07 12:52
売上高 19,784 百万円 営業利益 707 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ウクライナ情勢の長期化により、事業への影響が懸念される状況が続いております。当第3四半期連結累計期間において当社グループへの直接的に大きな影響は発生しておりませんが、エネルギー・原材料等の価格や人件費が上昇していることから、価格動向や供給問題について引き続き注視し、事業への影響を最小限に留めるよう取り組んでおります。2023/08/07 12:52
当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、主にヘルスケアソリューションセグメントにおける新型コロナウイルス感染症の自治体支援業務の継続と製薬ソリューションセグメントにおける各事業の伸長により、売上高85,816百万円(前年同期比9.5%増)、営業利益10,095百万円(前年同期比8.8%増)、経常利益9,996百万円(前年同期比4.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益7,636百万円(前年同期比28.7%増)と、前年同期を上回りました。