構築物(純額)
個別
- 2013年3月31日
- 200万
- 2014年3月31日 +800%
- 1800万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.帳簿価額には消費税等は含まれておりません。2014/06/24 15:36
2.上記以外に遊休設備となっている播磨研修センター(土地39,648㎡ 478百万円、建物及び構築物 351百万円等)、投資不動産用地(土地5,501㎡ 115百万円)があります。
3.注2の遊休設備を除き、現在休止中の主要な設備はありません。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 建物 2~47年2014/06/24 15:36
構築物 10~30年
工具、器具及び備品 2~20年 - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2014/06/24 15:36
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 2~47年 機械装置及び運搬具 5年 工具、器具及び備品 2~20年
定額法を採用しております。