建物(純額)
連結
- 2018年12月31日
- 4341万
個別
- 2018年12月31日
- 4341万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2020/02/17 15:04
建物 8年~15年 工具、器具及び備品 8年~10年 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額のうち主なものは、以下のとおりであります。2020/02/17 15:04
2.工具、器具及び備品の「当期減少額」の主な要因は、彩都研究所及び東京支店の事務所移転に伴う不要資産の除却によるものであります。有形固定資産 建物 PMO田町東 間仕切他内装工事 10,179千円 PMO田町東 空調・換気設備工事 4,438千円 工具器具備品 PMO田町東 収納家具 3,784千円 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 2020/02/17 15:04
(2)減損損失の認識に至った経緯彩都研究所(大阪府茨木市)他 研究用施設 建物、工具、器具及び備品・ソフトウエア 51,403 東京支社(東京都港区)他 統括業務施設 建物、工具、器具及び備品、特許権、ソフトウエア他 47,792 アンジェス USA,Inc.(Bethesda,MD, USA) 他 海外研究用施設 建物、工具、器具及び備品、ソフトウエア 13,313
当社が保有する事業用資産につきまして営業活動から生ずる損益が継続してマイナスであり,現段階では将来のキャッシュ・フローに不確実性が高いことから、減損損失を認識しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の総資産は80億50百万円(前連結会計年度末比40億87百万円の増加)となりました。新株予約権の発行及び行使に伴う73億23百万円の入金はありましたが、当期事業費用への充当により、現金及び預金の増加は46億37百万円となっております。一方、主に原材料の評価替及び廃棄に伴い、原材料及び貯蔵品が5億19百万円減少しております。これにより、流動資産は41億8百万円の増加となりました。2020/02/17 15:04
有形固定資産においては、東京支社の移転に伴い、建物が43百万円、工具、器具及び備品が4百万円増加しております。
投資その他の資産においては、保有する有価証券の売却及び評価額の下落に伴い、投資有価証券が69百万円減少しております。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2020/02/17 15:04
(3) 重要な引当金の計上基準建物 8年~15年 工具、器具及び備品 8年~10年
① 貸倒引当金 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2020/02/17 15:04
4 繰延資産の処理方法建物 8年~15年 工具、器具及び備品 8年~10年
(1) 株式交付費及び新株予約権発行費