- 4563
- 2026/09/30
- 時価
- 151億円
- PER 予
- -倍
- 2009年以降
- -倍
(2009-2025年) - PBR
- 119.42倍
- 2009年以降
- 0.47-20.9倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2022/05/13 9:13
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結会計期間末の総資産は前連結会計年度末に比べ13億93百万円減少し、440億62百万円となりました。国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED)より助成金7億74百万円の入金がありましたが、当期事業費用への充当により、現金及び預金は24億88百万円減少し、154億11百万円となりました。コラテジェン®の原薬を製造したことに伴い、原材料及び貯蔵品が4億83百万円増加して16億78百万円となりました。新型コロナウイルス感染症予防DNAワクチンの製造が完了したことに伴い、前渡金が2億17百万円減少して14億96百万円となりました。未収消費税等が1億13百万円増加して5億33百万円となりました。流動資産は21億90百万円減少し、192億35百万円となっております。2022/05/13 9:13
固定資産においては、のれんが前連結会計年度末に比べ7億86百万円増加して234億62百万円となりました。のれんの償却による6億37百万円の減少はありましたが、円安による為替変動の影響により14億23百万円増加しております。固定資産は7億97百万円増加し、248億26百万円となっております。
当第1四半期連結会計期間末の負債は前連結会計年度末に比べ3億80百万円増加し、72億1百万円となりました。国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED)より採択された「新型コロナウイルス感染症(COVID-19)に対するワクチン開発」に関する助成金が入金され、前受金が7億74百万円増加しております。主に新型コロナウイルス感染症予防DNAワクチンの製造に係る費用等の支払により、買掛金が2億25百万円減少しております。前年度の費用の支払により、未払金が78百万円減少しております。前年度の法人事業税等の支払により、未払法人税等が71百万円減少しております。