- #1 その他の新株予約権等の状況(連結)
② 【その他の新株予約権等の状況】
該当事項はありません。
2022/11/16 15:02- #2 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記(連結)
3 株主資本の著しい変動に関する事項
当社は、2021年1月1日から2021年9月30日までの間に、Cantor Fitzgerald & Co.から新株予約権の権利行使及び従業員からストック・オプションの権利行使による払込みを受けました。また、2021年3月30日開催の第22期定時株主総会において、資本準備金及び利益準備金の額の減少並びに剰余金の処分について決議し、資本準備金を15,884,121千円減少、繰越利益剰余金を15,884,121千円増加させ、欠損の填補に充当しております。
これらにより、当第3四半期連結累計期間において資本金が8,747,492千円増加、資本剰余金が7,112,999千円減少しております。当第3四半期連結会計期間末において資本金が33,359,568千円、資本剰余金が15,643,407千円となっております。
2022/11/16 15:02- #3 発行済株式、株式の総数等(連結)
(注) 提出日現在の発行数には、2022年11月1日からこの四半期報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は、含まれておりません。
2022/11/16 15:02- #4 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
(注) 1 2022年10月1日から2022年10月31日までの間に、新株予約権の行使により、発行済株式総数が3,500,000株、資本金及び資本準備金がそれぞれ289,095千円増加しております。
2 2021年3月8日提出の有価証券届出書(第41回新株予約権(第三者割当て))に記載いたしました、「手取金の使途」につきまして、その使途の区分ごとの内容及び金額を下記のとおり変更いたしました。変更部分には下線を付して表示しております。
2022/11/16 15:02- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
④資金調達の実施
当社グループにとって、研究開発活動及び事業基盤の拡大を推進することは継続的な発展のために重要であり、そのためには状況に応じ機動的に資金調達を行うことが必要となります。2022年10月12日に発行したCantor Fitzgerald & Co.を割当先とする第42回新株予約権(第三者割当て)について2022年11月9日までにその一部が行使され、14億74百万円(新株予約権発行による入金を含む)を調達いたしました。今後も、研究開発活動推進及び企業維持のために必要となる資金調達の可能性を適宜検討してまいります。
これら諸施策の実施により、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しております。
2022/11/16 15:02- #6 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等(連結)
行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等】
該当事項はありません。
2022/11/16 15:02- #7 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
(重要な後発事象)
1.第三者割当による第42回新株予約権の発行決議と発行について
当社は、2022年9月26日開催の取締役会において、以下のとおり第三者割当による第42回新株予約権(行使価額修正条項付)(以下「本新株予約権」といい、かかる本新株予約権の発行を以下「本第三者割当」といいます。)の発行を決議いたしましたが、同年10月12日に新株予約権の発行を行い、Cantor Fitzgerald & Co.より払込金額の総額(50,920千円)の払込が完了しております。
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