純資産
連結
- 2016年3月31日
- 1049億7000万
- 2017年3月31日 +19.45%
- 1253億8900万
- 2018年3月31日 +11.94%
- 1403億6600万
個別
- 2016年3月31日
- 841億7800万
- 2017年3月31日 +21.82%
- 1025億4700万
- 2018年3月31日 +11.9%
- 1147億5300万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※3 事業用土地の再評価2020/02/14 11:40
「土地の再評価に関する法律」(1998年3月31日公布 法律第34号)に基づき事業用土地の再評価を行い、土地再評価差額金を純資産の部に計上しております。
・再評価の方法 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- なお、当社において2018年3月に退職給付制度の改定を行い、退職一時金制度の一部を確定拠出年金制度へ移行しております。それに伴い、退職給付に係る負債が△12,465百万円減少し、流動負債の未払金が3,282百万円、固定負債のその他が6,565百万円それぞれ増加しております。2020/02/14 11:40
③純資産の部
当連結会計年度末の純資産の部は、前連結会計年度末125,389百万円から14,976百万円増加し、140,366百万円となりました。主な内訳は、親会社株主に帰属する当期純利益14,105百万円、その他有価証券評価差額金の増加4,917百万円、配当金の支払4,497百万円であります。その結果、自己資本比率は61.0%となります。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2020/02/14 11:40
決算日の市場価格に基づく時価法によっております。(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 時価のあるもの2020/02/14 11:40
決算日の市場価格等に基づく時価法によっております。(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2020/02/14 11:40
1株当たり純資産額並びに1株当たり当期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
項目 前連結会計年度(2017年3月31日) 当連結会計年度(2018年3月31日) (1) 1株当たり純資産額 1,274円89銭 1,429円02銭