純資産
連結
- 2015年3月31日
- 974億900万
- 2016年3月31日 +7.76%
- 1049億7000万
- 2017年3月31日 +19.45%
- 1253億8900万
個別
- 2015年3月31日
- 785億3700万
- 2016年3月31日 +7.18%
- 841億7800万
- 2017年3月31日 +21.82%
- 1025億4700万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※3 事業用土地の再評価2020/02/14 11:21
「土地の再評価に関する法律」(平成10年3月31日公布 法律第34号)に基づき事業用土地の再評価を行い、土地再評価差額金を純資産の部に計上しております。
・再評価の方法 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- ② 発生原因2020/02/14 11:21
被取得企業の取得原価が企業結合時の被取得企業の時価純資産額を上回ったため、その差額をのれんとして認識しております。
③ 償却方法及び償却期間 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の負債の部は、前連結会計年度末70,609百万円から3,522百万円増加し、74,131百万円となりました。主な内訳は、支払手形及び買掛金の増加425百万円、固定負債の繰延税金負債の増加1,013百万円、受注損失引当金の増加919百万円、未払法人税等の増加756百万円、退職給付に係る負債の増加727百万円、流動負債のリース債務の減少△522百万円であります。2020/02/14 11:21
3)純資産の部
当連結会計年度末の純資産の部は、前連結会計年度末104,970百万円から20,419百万円増加し、125,389百万円となりました。主な内訳は、親会社株主に帰属する当期純利益13,671百万円、その他有価証券評価差額金の増加6,989百万円、自己株式の減少による増加2,590百万円、配当金の支払4,069百万円であります。その結果、自己資本比率は60.5%となります。 - #4 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2020/02/14 11:21
決算日の市場価格に基づく時価法によっております。(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 時価のあるもの2020/02/14 11:21
決算日の市場価格等に基づく時価法によっております。(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2020/02/14 11:21
1株当たり純資産額並びに1株当たり当期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
項目 前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) (1) 1株当たり純資産額 1,082円50銭 1,274円89銭