純資産
連結
- 2013年3月31日
- 955億7100万
- 2014年3月31日 +5.64%
- 1009億5900万
- 2015年3月31日 -3.52%
- 974億900万
個別
- 2013年3月31日
- 795億2200万
- 2014年3月31日 +5.1%
- 835億7800万
- 2015年3月31日 -6.03%
- 785億3700万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※3 事業用土地の再評価2020/02/14 10:57
「土地の再評価に関する法律」(平成10年3月31日公布 法律第34号)に基づき事業用土地の再評価を行い、土地再評価差額金を純資産の部に計上しております。
・再評価の方法 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- この結果、当事業年度の期首の退職給付引当金が276百万円減少し、繰越利益剰余金が178百万円増加しております。また、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益はそれぞれ92百万円減少しております。2020/02/14 10:57
なお、当事業年度の1株当たり純資産額が、2円55銭増加し、1株当たり当期純利益金額は、1円15銭減少しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の負債の部は、前連結会計年度末61,829百万円から6,896百万円増加し、68,726百万円となりました。主な内訳は、前受金の増加2,297百万円、未払金の増加2,324百万円、退職給付に係る負債の増加1,190百万円、賞与引当金の増加826百万円であります。2020/02/14 10:57
3)純資産の部
当連結会計年度末の純資産の部は、前連結会計年度末100,959百万円から△3,549百万円減少し、97,409百万円となりました。主な内訳は、当期純利益9,043百万円、その他有価証券評価差額金の増加9,057百万円、配当金△2,252百万円、自己株式△20,000百万円であります。その結果、自己資本比率は56.3%となります。 - #4 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2020/02/14 10:57
決算日の市場価格に基づく時価法によっております。(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 時価のあるもの2020/02/14 10:57
決算日の市場価格等に基づく時価法によっております。(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2020/02/14 10:57
1株当たり純資産額並びに1株当たり当期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
項目 前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) (1) 1株当たり純資産額 1,836円70銭 2,011円03銭