無形固定資産
連結
- 2021年3月31日
- 50億4000万
- 2022年3月31日 +36.9%
- 69億
個別
- 2021年3月31日
- 20億5400万
- 2022年3月31日 +113.53%
- 43億8600万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
仕掛品
個別法に基づく原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
その他
主として総平均法に基づく原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
主として定額法によっております。なお、貸与資産については貸与期間による定額法(残存価額なし)によっております。2022/06/22 10:44 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ②投資活動によるキャッシュ・フロー2022/06/22 10:44
前連結会計年度は、有形及び無形固定資産の取得による支出△3,644百万円、投資有価証券の売却による収入2,158百万円、関係会社短期貸付金の回収による収入12,000百万円等により10,414百万円となりました。一方、当連結会計年度は、有形及び無形固定資産の取得による支出△5,337百万円、投資有価証券の取得による支出△4,070百万円等により△8,540百万円となりました。
③財務活動によるキャッシュ・フロー - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 主として定額法によっております。なお、貸与資産については貸与期間による定額法(残存価額なし)によっております。2022/06/22 10:44
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。また、自社利用ソフトウェアについては、見込利用可能期間(概ね5年)に基づく定額法によっております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法によっております。なお、貸与資産については貸与期間による定額法(残存価額なし)によっております。2022/06/22 10:44
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。また、自社利用ソフトウェアについては、見込利用可能期間(概ね5年)に基づく定額法によっております。