東北新社(2329)の売上高 - その他の推移 - 第二四半期
連結
- 2023年9月30日
- 26億300万
- 2024年9月30日 -59.82%
- 10億4600万
- 2025年9月30日 -1.72%
- 10億2800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/10 16:42
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (4)四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に計上されている譲渡した事業に係る損益の概算額2023/11/10 16:42
売上高 1,557百万円
営業利益 △39 - #3 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 2023/11/10 16:42
(注)1.各報告セグメントの売上高は、セグメント情報の「外部顧客への売上高」と一致しております。前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年9月30日) 小 計 2,419 2,373 外部顧客への売上高 25,607 24,341
2.各報告セグメントの調整額は、セグメント内及びセグメント間の取引消去等を集計したものであります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 告プロダクション2023/11/10 16:42
広告プロダクションの売上高は、前年同期に比べ3.3%減の10,490百万円となり、営業利益は前年同期に比べ43.8%減の364百万円となりました。株式会社ENJINの決算期を12月から3月に変更したことに伴う増収効果がありましたが、CM制作部門において、期首在庫が前年同期よりも少なかったことや、期中においても受注減少の影響等もあり、全体では減収となりました。利益に関しては、粗利率の改善や販管費の削減に努めましたが、減収をカバーするには至らず、減益となりました。
② コンテンツプロダクション - #5 連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更に関する注記(連結)
- この決算期変更に伴い、当第2四半期連結累計期間において、2023年1月1日から2023年9月30日までの9ヶ月間を連結しております。2023/11/10 16:42
なお、決算期変更した当該3社の2023年1月1日から2023年3月31日までの売上高は2,219百万円、営業利益は175百万円、経常利益は164百万円、税引前四半期純利益は164百万円であります。