売上高
連結
- 2021年6月30日
- 27億8200万
- 2022年6月30日 +3.27%
- 28億7300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年6月30日)2022/08/10 16:07
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 2022/08/10 16:07
(注)1.各報告セグメントの売上高は、セグメント情報の「外部顧客への売上高」と一致しております。前第1四半期連結累計期間(自 2021年4月1日至 2021年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年6月30日) 小 計 1,332 1,257 外部顧客への売上高 11,576 13,131
2.各報告セグメントの調整額は、セグメント内及びセグメント間の取引消去等を集計したものであります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 告プロダクション2022/08/10 16:07
広告プロダクションの売上高は、前年同期に比べ22.3%増の5,199百万円となり、営業利益は前年同期に比べ41.3%減の198百万円となりました。2021年12月に株式取得により連結子会社化した株式会社ENJINの業績を当第1四半期から取り込んだことにより、売上高は増収となりましたが、利益に関しては、CM制作部門において、子会社のオフィス移転費用の発生や映像制作における新たなワークフロー等(メタバースプロダクション)の技術開発費用の計上等により減益となりました。
② コンテンツプロダクション - #4 連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更に関する注記(連結)
- この決算期変更に伴い、当第1四半期連結累計期間において、2022年1月1日から2022年6月30日までの6ヶ月間を連結しております。2022/08/10 16:07
なお、決算期変更した株式会社ファミリー劇場の2022年1月1日から2022年3月31日までの売上高は598百万円、経常利益は90百万円、税引前四半期純利益は90百万円であります。