売上高
連結
- 2021年12月31日
- 40億8500万
- 2022年12月31日 -4.8%
- 38億8900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日)2023/02/13 12:06
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 4.四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に計上されている株式譲渡した子会社に係る損益の概算額2023/02/13 12:06
売上高 867百万円
営業利益 44 - #3 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 2023/02/13 12:06
(注)1.各報告セグメントの売上高は、セグメント情報の「外部顧客への売上高」と一致しております。前第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日至 2021年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年12月31日) 小 計 3,964 3,783 外部顧客への売上高 36,714 38,299
2.各報告セグメントの調整額は、セグメント内及びセグメント間の取引消去等を集計したものであります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 告プロダクション2023/02/13 12:06
広告プロダクションの売上高は、前年同期に比べ9.9%増の16,948百万円となり、営業利益は前年同期に比べ6.3%減の1,059百万円となりました。2021年12月に株式取得により連結子会社化した株式会社ENJINの業績を第1四半期から取り込んだことにより、増収となりましたが、利益に関しては、CM制作部門において、子会社のオフィス移転費用の発生や映像制作における新たなワークフロー等(メタバースプロダクション)の技術開発費用の計上等により、減益となりました。
② コンテンツプロダクション - #5 連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更に関する注記(連結)
- この決算期変更に伴い、当第3四半期連結累計期間において、2022年1月1日から2022年12月31日までの12ヶ月間を連結しております。2023/02/13 12:06
なお、決算期変更した株式会社ファミリー劇場の2022年1月1日から2022年3月31日までの売上高は598百万円、経常利益は90百万円、税引前四半期純利益は90百万円であります。