フォーサイド(2330)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - コンテンツの推移 - 第三四半期
連結
- 2013年9月30日
- -9億7745万
- 2014年9月30日
- -4億743万
- 2015年9月30日
- -3944万
- 2016年9月30日
- 2674万
- 2017年9月30日 -19.05%
- 2165万
- 2018年9月30日 -3.53%
- 2088万
- 2019年9月30日 -24.47%
- 1577万
- 2020年9月30日
- -252万
- 2021年9月30日
- 245万
- 2022年9月30日
- -31万
- 2023年9月30日 -999.99%
- -1135万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (「投資銀行事業」及び「その他の事業」の廃止)2023/11/13 15:12
「投資銀行事業」及び「その他の事業」については、2023年1月1日付で、当社の連結子会社で両事業を行っていたフォーサイドフィナンシャルサービス株式会社の全株式を売却したことから、第1四半期連結会計期間より両事業の報告セグメントを廃止しております。これにより、当社グループの報告セグメントを「プライズ事業」「不動産関連事業」「コンテンツ事業」「イベント事業」及び「マスターライツ事業」の5区分としております。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- (「投資銀行事業」及び「その他の事業」の廃止)2023/11/13 15:12
「投資銀行事業」及び「その他の事業」については、2023年1月1日付で、当社の連結子会社で両事業を行っていたフォーサイドフィナンシャルサービス株式会社の全株式を売却したことから、第1四半期連結会計期間より両事業の報告セグメントを廃止しております。これにより、当社グループの報告セグメントを「プライズ事業」「不動産関連事業」「コンテンツ事業」「イベント事業」及び「マスターライツ事業」の5区分としております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- コンテンツ事業
コンテンツ事業につきましては、株式会社ポップティーンが電子書籍配信サイト「モビぶっく」の運営を行っております。
当第3四半期連結累計期間においては、集客施策として、人気作品の配信数の拡充に努めるとともに、無料試し読みや各種割引キャンペーンを展開いたしました。一方で、2022年7月を以って、auスマートパス「アプリ取り放題」が終了したことにより、減収減益となっております。
以上の結果、売上高は58,153千円(前年同期比39.3%減)、セグメント損失は11,350千円(前年同期はセグメント損失313千円)となりました。2023/11/13 15:12