フォーサイド(2330)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - プライズの推移 - 第三四半期
連結
- 2017年9月30日
- 1億8864万
- 2018年9月30日 -38.36%
- 1億1627万
- 2019年9月30日 +26.59%
- 1億4719万
- 2020年9月30日 -63.75%
- 5335万
- 2021年9月30日 +252.12%
- 1億8787万
- 2022年9月30日 -76.98%
- 4325万
- 2023年9月30日 +275.28%
- 1億6232万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (「投資銀行事業」及び「その他の事業」の廃止)2023/11/13 15:12
「投資銀行事業」及び「その他の事業」については、2023年1月1日付で、当社の連結子会社で両事業を行っていたフォーサイドフィナンシャルサービス株式会社の全株式を売却したことから、第1四半期連結会計期間より両事業の報告セグメントを廃止しております。これにより、当社グループの報告セグメントを「プライズ事業」「不動産関連事業」「コンテンツ事業」「イベント事業」及び「マスターライツ事業」の5区分としております。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- (「投資銀行事業」及び「その他の事業」の廃止)2023/11/13 15:12
「投資銀行事業」及び「その他の事業」については、2023年1月1日付で、当社の連結子会社で両事業を行っていたフォーサイドフィナンシャルサービス株式会社の全株式を売却したことから、第1四半期連結会計期間より両事業の報告セグメントを廃止しております。これにより、当社グループの報告セグメントを「プライズ事業」「不動産関連事業」「コンテンツ事業」「イベント事業」及び「マスターライツ事業」の5区分としております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- プライズ事業
プライズ事業につきましては、株式会社ブレイクがクレーンゲーム機等のプライズゲーム用景品の企画・製作・販売を行っております。
当第3四半期連結累計期間においては、プライズゲーム用景品の需要は堅調に推移し、多種多様な商品化に取り組み、売上規模を拡大しております。また、為替の円安進行で仕入原価が上昇しましたが、適切なコストコントロールを進めたこと等により、前年同期を大きく上回る利益を確保することができました。
以上の結果、売上高は2,012,321千円(前年同期比8.2%増)、セグメント利益は162,329千円(前年同期比275.3%増)となりました。2023/11/13 15:12