フォーサイド(2330)の外部顧客への売上高 - コンテンツの推移 - 第三四半期
連結
- 2013年9月30日
- 2億5260万
- 2014年9月30日 +20.93%
- 3億545万
- 2015年9月30日 +1.15%
- 3億896万
- 2016年9月30日 -15.62%
- 2億6071万
- 2017年9月30日 -13.95%
- 2億2434万
- 2018年9月30日 -29.62%
- 1億5788万
- 2019年9月30日 -16.6%
- 1億3168万
- 2020年9月30日 +156.89%
- 3億3828万
- 2021年9月30日 -58.76%
- 1億3949万
- 2022年9月30日 -31.37%
- 9573万
- 2023年9月30日 -39.26%
- 5815万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2023/11/13 15:12
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、金融事業その他を含んでおります。(単位:千円) その他の収益(注)4 - 54,004 - 54,004 外部顧客への売上高 3,080 3,631,682 - 3,631,682 セグメント間の内部売上高又は振替高 - 1,294 △1,294 -
2.セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額△129,340千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用等であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。 - #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- (「投資銀行事業」及び「その他の事業」の廃止)2023/11/13 15:12
「投資銀行事業」及び「その他の事業」については、2023年1月1日付で、当社の連結子会社で両事業を行っていたフォーサイドフィナンシャルサービス株式会社の全株式を売却したことから、第1四半期連結会計期間より両事業の報告セグメントを廃止しております。これにより、当社グループの報告セグメントを「プライズ事業」「不動産関連事業」「コンテンツ事業」「イベント事業」及び「マスターライツ事業」の5区分としております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- コンテンツ事業
コンテンツ事業につきましては、株式会社ポップティーンが電子書籍配信サイト「モビぶっく」の運営を行っております。
当第3四半期連結累計期間においては、集客施策として、人気作品の配信数の拡充に努めるとともに、無料試し読みや各種割引キャンペーンを展開いたしました。一方で、2022年7月を以って、auスマートパス「アプリ取り放題」が終了したことにより、減収減益となっております。
以上の結果、売上高は58,153千円(前年同期比39.3%減)、セグメント損失は11,350千円(前年同期はセグメント損失313千円)となりました。2023/11/13 15:12