無形固定資産
連結
- 2012年12月31日
- 2億5353万
- 2013年12月31日 -100%
- 0
個別
- 2012年12月31日
- 2億5353万
- 2013年12月31日 -100%
- 0
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)減価償却費の調整額は、本社設備及び管理部門資産に係る減価償却費であります。2014/03/25 14:52
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、本社設備及び管理部門資産に係る設備投資額であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、金融商品の売買、請求収納代行業務、その他を含んでおります。
2.調整額は以下の通りであります。
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額△270,751千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、その主なものは当社の現金及び預金、管理部門に係る資産等であります。
(3)減価償却費の調整額は、本社設備及び管理部門資産に係る減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、本社設備及び管理部門資産に係る設備投資額であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2014/03/25 14:52 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2014/03/25 14:52 - #4 業績等の概要
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2014/03/25 14:52
投資活動によるキャッシュ・フローは、△316,466千円(前年同期は△251,692千円)となりました。これは主に、ソフトウエア等の無形固定資産の取得による支出△306,576千円、及び貸付けによる支出△44,386千円があった一方、貸付金の回収による収入33,091千円があったこと等によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産)2014/03/25 14:52
当連結会計年度末における総資産は前連結会計年度末に比べて2,117,455千円減少し1,514,275千円となりました。主な要因と致しましては、営業損失1,423,856千円を計上するとともに、固定資産の減損損失495,152千円及び契約解除損44,338千円その他計840,055千円の特別損失を計上し、当期純損失が2,202,186千円となったことにより、現金及び預金の減少が1,583,508千円、コンテンツ資産の減少が83,865千円、ソフトウエア等の無形固定資産の減少が253,537千円生じたこと等によります。
(負債) - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2014/03/25 14:52