- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自平成25年1月1日 至平成25年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2014/11/14 16:13- #2 事業等のリスク
継続企業の前提に関する重要事象等は、次の通りであります。
当社グループは、当第3四半期連結累計期間において、売上高が前年同期と比較して減少しており、継続的な営業損失の発生及び営業キャッシュ・フローのマイナスを計上しております。これにより、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
なお、当該重要事象等への対応策等については、「第2 事業の状況 3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 (4) 重要事象等について」に記載しております。
2014/11/14 16:13- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
①コンテンツ事業
コンテンツ事業では不採算である海外エリアからの撤退を決定し、国内事業に注力致しました。スマートフォンユーザーの増加もあり、月次推移における売上高は増加しつつあるものの、プロモーションコストの回収という点では十分な成果には至りませんでした。
この結果、当該事業の売上高は305,458千円(前年同四半期比20.9%増)、セグメント損失407,431千円(前年同四半期は977,457千円のセグメント損失)となりました。
2014/11/14 16:13- #4 重要事象等、事業等のリスク(連結)
継続企業の前提に関する重要事象等は、次の通りであります。
当社グループは、当第3四半期連結累計期間において、売上高が前年同期と比較して減少しており、継続的な営業損失の発生及び営業キャッシュ・フローのマイナスを計上しております。これにより、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
なお、当該重要事象等への対応策等については、「第2 事業の状況 3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 (4) 重要事象等について」に記載しております。
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