売上高
連結
- 2014年12月31日
- 4億8349万
- 2015年12月31日 +54.1%
- 7億4507万
個別
- 2014年12月31日
- 4億1028万
- 2015年12月31日 -73.88%
- 1億717万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2016/04/15 10:13
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 227,595 412,922 568,706 756,899 税金等調整前四半期(当期)純損失金額(△)(千円) △67,285 △76,806 △155,951 △478,292 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- また、平成26年12月より株式会社デジタリオを連結の範囲に含めたため、前連結会計年度におけるフィールドサービス事業及び通信メディア事業の数値は1ヶ月分の実績値であります。2016/04/15 10:13
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
半分の月がのぼる空製作委員会
他1投資事業組合
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2016/04/15 10:13 - #4 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2016/04/15 10:13
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 KDDI株式会社 172,890 コンテンツ事業 株式会社NTTドコモ 157,803 コンテンツ事業 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの損失は、営業損失ベースの数値であります。2016/04/15 10:13 - #6 業績等の概要
- しかしながら、不動産事業、貸金事業については平成26年11月より事業を開始したため、当連結会計年度における収益への寄与が軽微となりました。積極的に投資を行ったコンテンツ事業においては、投稿型“漫画”電子書籍出版・販売プラットフォーム「モビぶっくインディーズ」は新規会員獲得の施策が確立できず、経営判断により一旦サービス中止としました。次世代SNSアプリ「Catchboard」の開発については当初予定よりも開発期間の遅延があり、当連結会計年度中にリリースは不可能となりました。他社との協業によるゲームの配信については、協業先である運営会社側の問題により継続することが不可能と判断されたため、解約となりました。また、これらの投資の失敗に対して回収不可能と見込まれる金額について減損損失や貸倒引当金繰入などの特別損失が発生しました。2016/04/15 10:13
フィールドサービス事業及び通信メディア事業においては、派遣先より受注を受けた時点でのIT人材の確保が思うようにできず、機会損失が発生し、当初予算よりも大幅に売上高が伸び悩みました。また、それによりのれんの減損が生じております。
以上の結果、当連結会計年度の業績は、営業収益756,899千円(前連結会計年度比56.5%増)、営業損失209,522千円(前連結会計年度は営業損失710,543千円)、経常損失216,415千円(前連結会計年度は経常損失691,824千円)、当期純損失481,613千円(前連結会計年度は当期純損失783,059千円)となりました。 - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2016/04/15 10:13
前事業年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) 当事業年度(自 平成27年1月1日至 平成27年12月31日) 営業取引による取引高 売上高 8,761千円 98,923千円 仕入高 2,791 -