有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間の定額法により償却を行っております。2019/10/02 15:22 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2019/10/02 15:22
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、イベント、配信許諾、物販事業、その他を含んでおります。減価償却費 - 18,419 6,808 25,227 のれんの償却額 - 43,099 - 43,099 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 - 71,825 17,744 89,569
2.調整額は以下の通りであります。 - #3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社ブレイクおよび他1社を連結したことに伴う、連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式取得価額と同社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2019/10/02 15:22
※3 株式の取得により新たに日本賃貸住宅保証機構株式会社を連結したことに伴う、連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式取得価額と同社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。流動資産 684,918 千円 固定資産 19,996 のれん 51,775 流動負債 △250,930
(注)現物出資による株式取得のため同社株式取得のための支出はございません。流動資産 1,353,256 千円 固定資産 74,069 のれん 302,857 流動負債 △1,184,180 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- c.不動産関連事業2019/10/02 15:22
不動産関連事業では、物件管理業務及び家賃保証業務を中心に行っております。保証料収入に係る新規獲得件数は、前連結会計年度比107.5%と堅調に伸び、営業収益を確保することができましたが、債務保証の引当金の増加や取得時ののれん償却が影響し利益の確保には至りませんでした。
この結果、営業収益1,138,475千円(前連結会計年度比75.5%増)、セグメント損失41,973千円(前連結会計年度はセグメント利益55,847千円)となりました。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2019/10/02 15:22
(5)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間の定額法により償却を行っております。