無形固定資産
連結
- 2017年12月31日
- 3億6314万
- 2018年12月31日 -11.59%
- 3億2106万
個別
- 2017年12月31日
- 364万
- 2018年12月31日 -100%
- 0
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2019/10/02 15:22
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、イベント、配信許諾、物販事業、その他を含んでおります。のれんの償却額 - 43,099 - 43,099 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 - 71,825 17,744 89,569
2.調整額は以下の通りであります。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2019/10/02 15:22 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2019/10/02 15:22
投資活動によりキャッシュ・フローは、△875,386千円(前年同期は△72,472千円)となりました。主な要因といたしましては、事務所増築費用、マイニング機器、新規サイト構築費用などの有形無形固定資産の取得412,805千円、株式会社ケイブとの資本業務提携による第三者割当の引き受けによる支出199,728千円、貸付金の増減による支出218,992千円を計上したことによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 工具器具備品 4~10年2019/10/02 15:22
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 工具、器具及び備品 4~6年2019/10/02 15:22
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)、販売用ソフトウエアについては販売可能期間(3年)に基づく定額法によっております。2019/10/02 15:22